
もし、あなたが、効果的なテニス上達法をお探しであれば
このホームページはお役に立てます。
なぜなら、あなたのテニスが短期間で上達する、どんなに運動神経がない人でも実践可能で、驚くほどに簡単な、ある方法をお伝えするからです。
もちろん、テニススクールなどに高いお金を払って集中トレーニングをするようなことは一切しません。
誰も知らない、効果的な「ある方法」を実践するだけです。
まずは、その「ある方法」について、日本のトップコーチより以下のような感想を頂いています。
パインヒルズテニスアカデミー校長 榊原太郎様
藤田コーチのテニス上達理論をマニュアルとしていただいた後、一気に3回も繰り返し読んでしまいました。
もし、幸運にも藤田コーチのテニス上達理論を手に出来た方は、非常に注意深く、一文一句を見逃さないように、しっかりと胸に焼き付けて読み、必ず実行するべきだと感じました。
テニスが上達すればするほど、周りの環境も変わっていきます。
高いレベルの中でプレーする事は、当然自分のレベルアップに直結し、試合でも活躍するチャンスが増えるのです。
初めから正しい知識を持って行った努力は、必ず結果が出ます。
原因が変われば、結果が変わるのは当然です。
少しでも早くテニスの上達を実感したい方に、このテニス上達プログラムを推薦致します。
◆パインヒルズテニスアカデミー校長 http://members3.jcom.home.ne.jp/pinehills.t.a/
◆戦績
過去最高全日本ランキング シングルス80位
ロイヤルSCオープン ダブルス準優勝
埼玉ニューイヤーオープン シングルス準優勝
2005埼玉県南部トーナメント 一般シングルス優勝
2006さいたま市選手権大会 一般シングルス優勝
テニスが上達しなくて悩んでいる方は本当に多いです。
しかしそのテニスの上達で悩んでいる方の多くが、誰も知らない、効果的な「ある方法」を実践することで、テニスが上達しないことへの悩みから解放されています。
そしてその「ある方法」とは、日本のトップコーチも認めているばかりでなく、その「ある方法」を実践した多くの方々に支持されています。
次は、その「ある方法」を実践した方々から頂いた、嘘偽りのない喜びの声をご覧下さい。
「ある方法」を実践する前までは、きっとあなたと同じような悩みを抱えていたはずです。
テニス日本ランキングに挑戦しています!:テニスレーベル所属選手様
※本文が長いので、メール本文から抜粋してご紹介しています。
テニスレーベル御中 藤田様
おはようございます。
すみません、藤田様のメール今朝見ました。
自宅にパソコンもインターネット環境も無く会社でのみメールのやりとりをしています。
失礼していました。すみませんでした。
いろいろご心配をいただきありがとうございます。
練習相手は声を掛けて見つけてすることができました。
私はスロースターターなので練習しないと体が動かないので、相手は見つけて練習しようと思っていました。
エントリー数が少なかったので草トーの延長の感じでそんなには緊張せずにのぞめました。
ただやはり草トーレベルとはまったく違いました。
結果的にはそれこそ0−8で完封負けでした。
ただ内容的にはいろいろ考えながら試合を進めることができたと思います。
何もわからないうちにいつの間にか終わったということではありませんでした。
相手はサウスポーでした。
試合前の練習ではそれこそ打ったボールの質が違うような気がしました。
フォアは思いしバックも両手でガンガンという感じで、なんかポイントが取れるような気がしませんでした。
しかし最初のサービスゲームでは2ポイント連取することができました。
試合が始まりバックに集めると両手ではなく片手のスライスでしか返してこないので、バックにアプローチを打ってネットに出たり、バックにスライスサーブを入れてサーブ&ボレーをしたり自分なりに考えて試合運びをしたつもりです。
リターンゲームでは防戦一方というかんじでした。
気持ちよく打たせないように前におびきだしたり、ゆるいボールを返したりしましたがミスが多すぎました。
エースもとられましたが自分のミスが多すぎました。
最後は40−30とリードからやはり自分のミスで逆転され試合が終わりました。
1ゲーム位は取りたかったのですが駄目でした。
しかし自分なりに考えて試合運びができたとは思います。
何もわからないうちにあっという間に終わってしまったという最悪のパターンではなかったので、デビュー戦としては自分なりに満足というか後悔は残らなかったです。
ただ今後の課題として極力ミスを減らすことは残りました。
ミスが多いのは普段からその傾向があるので原因を解明して改善したいと思います。
それと深いボールが打てなかったのでそれも反省点です。
試合が終わってから声を掛けてくださった選手の方(この方もマニュアル購入者さん)がいてコートが解放されてから一緒に練習というかいろいろ教えていただきました。
私にとって非常に勉強になりました。
更に駅まで送っていただきとても嬉しかったです。
やはり井の中の蛙が大海に出てみて少し変われそうな気がします。
ご連絡が遅くなりすみませんでした。
藤田コーチに出会えてなかったら、今ごろこんなにテニスが楽しくなっていません。
マニュアルを手に出来て本当に良かったです。
◆テニスレーベル所属選手として第1号のテニス日本ランカーとなりました。◆
長期戦線離脱から復活!周りのテニス仲間が驚いています!!:高橋様
※本文が長いので、メール本文から抜粋してご紹介しています。
藤田コーチさま
こんばんは、いろいろと貴重な情報をいつもありがとうございます。
マニュアルを手にして以来、私のテニスの変化には目覚しいものがあります。
以前入会前にもお話しましたが、私は長い間、壁(トンネル)を超えられないでいました。(これ以上テニスは上手くならないのかと、真剣に落ち込んでいました。)
しかもマニュアルが届いた矢先に、不覚にも怪我(テニス肘)に見舞われ、やむなく長期戦線離脱・・・。
もうテニスは止めろということなのか、ついには運にも見放されたか・・・。
言いようがない程やりきれない気持ちになりました。(随分、酒飲みました・・・反省!)
でもせっかく手に入れたマニュアルです。
止めるにしてもマニュアルどおりのことは徹底的に納得できるまでやって、それでもだめだったら考えよう・・・そんな思いで、安静期間中、私は時間を見てはマニュアルを徹底的にマスターすることに努め、肘に無理のない程度の練習に時間を費やしました。(おそらく仕事でどんなに遅くなってもラケットは毎日握ってました。)
結果的にこれがよかったかもしれません。
しばらく経過し練習やトーナメントに参戦、(怪我に不安はありましたが)今まで敗戦続きの相手をことごとく撃破。
最終的には地元の試合(シングルス)で地元トップ(1〜2位)には2−0で敗れはしたもののスコアは7−5・6−4と今まで歯も立たなかった相手と善戦することができました。
しかも結果として負けはしましたが、相手の勝因も自分の敗因もわかったので次に繋がります。
周りの連中も相当驚いていました。
『球質が変わった感じ。球威が倍増した。手元で伸びてくる。』
『すべてのショットに安定感が上がった。』
『ゲームメイキングがいい。攻撃力が増した。』
『何かあったの?(内緒。)どうかしたの?(失礼な!!)』などなど・・・。
私のテニスが目に見えて変わったことは確かです。
このマニュアルに出会わなければ、今の私はありません。
ダブルスもマニュアルに沿って着実に攻略中です。
テニスへの希望と情熱が息を吹き返しています。
また朗報を伝えできればと思っています。
今後とも宜しくお願いいたします。
この方たちは一体何をしたのか?
なぜ、なかなか上達しないスポーツとされるテニスで、
これほどまでに一気に上達していくのか?
その理由が、この手紙を最後まで読んでいただければ分かっていただけるはずです。
この手紙を読み終えるまでは5分もかかりません。
今から、その秘密を公開していきます!

ある方法を実践した途端、テニス初心者だった私のテニスは大きく変わっていきました・・・
■はじめまして、テニスレーベルの藤田哲也と申します。
千葉県を中心にテニスのプライベートレッスンをおこなっています。
テニスコーチというと、もう何年もテニスをしているように思われがちですが、実はテニスをはじめたのは社会人になってからです。
社会人になってテニスをはじめて、テニスコーチになる人は多くはないと思いますが、実は私にはもう一つ変わったところがあります。
私は社会人になってテニスをはじめて、働きながら全国を転戦して、わずか90日あまりでテニス日本ランカーになりました。
世の中にはテニスコーチと名乗っている人は大勢いますが、第一線でプレーしている人は驚くほど少ないです。
テニスコーチのほとんどが、大学テニスサークルなどでプレーしているアルバイトコーチです。
テニスコーチとして、生徒のテニス上達の手助けをしていくのであれば、やはりある程度の実績は必要です。
確かに教え方が上手なテニスコーチは居ますが、テニスの実績のあるコーチのアドバイスに比べたら重みが全然違います。
私は全国のテニスプレイヤーと、毎試合しのぎを削ってきました。
上記は2002年7月度の、男子シングルスの日本ランキング表へのリンクです。469位にいるのが私です。
自己最高位はシングルス469位、ダブルス635位でした。
予選を勝ち上がって、初めて本戦でプレーした時や、観客席があるセンターコートでプレーをしたことなどが良い思い出になっています。
隣は日本テニス協会のアマチュア選手登録証です。
この登録証がないと日本ランキング対象大会には出場出来ません。
そして下は現在の少し太り気味の私です・・・。
現在は試合に出場することは少なくなりましたが、主に初級者や中級者にテニスの楽しさを教えるとともに、県上位レベルや実業団レベルの選手のヒッティングパートナーや遠征同行なども積極的におこなっています。
今やテニス界は、錦織圭選手のデルレイビーチ国際優勝の話題と、伊達公子選手の現役復帰のニュースで活気付いています。
錦織選手はこれから始まる得意のクレーコートシーズンでの活躍に注目ですし、伊達選手は岐阜のカンガルーカップと福岡国際女子でのプレーに注目ですね。
■“正直に告白すると・・・”
私はこんなに偉そうに、日本ランキング表をお見せしていますが、正直に告白すると、日本ランキングどころか、草トーで1勝するのも夢のまた夢でした。
仕事が休みの日に繰り返し練習をしても、なかなか目に見える上達はありません。
ちょっと上手くいったと思っていたら、次の週末には元に戻っていました。
『またダブルフォールトだよ!』
『いつになったら試合に出られるのだろう?』
テニスは楽しみの一つでもあったのですが、悩みのタネでもあったのです。
しかし何回かに1度打てるエース級のショット、この上手に打てたときの快感が忘れられなかった私は、どうしてもテニスが上達したかったのです。
ですから・・・高額な入会金と月謝を払ってテニススクールにも通いましたよ。
またそれに加えて、月2回のプライベートレッスンも受けました。
しかしグリップの持ち方や、足の動きなどの注意点のあまりの多さと、なかなか理解できない説明のオンパレードに負けそうになっていました。
■“それがなぜ日本ランカーに・・・?”
そんなテニスの難しさを思い知った時、私は「ある決心」をしました。
私はテニス上達にふさわしい環境を求めて、海外にテニス留学に行く決心をしたのです。
テニス留学の先はアメリカとオーストラリア
当時は普通のサラリーマンでしたので、短期のテニス留学でしたが、短い期間でもテニス上達のきっかけを掴もうと必死でした。
体格の違う外国人の迫力のあるプレーを間近で見ながら、ときには一緒にプレーしながら、テニス上達へのヒントを得ようと必死でした。
そんなときに同じテニスクラブで練習をしていた、私と同年代で体格も日本人と同じくらいのアメリカ人と仲良くなりました。
彼は他の選手よりも体格で劣りながらも、力の抜けたフォームで次々にポイントを奪っていく選手でした。
私は彼と仲良くなった時に、チャンスとばかりに、
コツは?
練習方法は?
つねに意識していることは?
気になっていることを次々と質問してみました。
もちろん英語で・・・(片言の)
きっと・・・、幼い頃から英才教育を受けていて、毎日もの凄い練習量をこなしていて、私とは元々プレー環境が違う、そんな答えが返ってくると思っていました。
しかし・・・
彼の答えは、私の予想とは全く違うものだったのです。
テニスをはじめたのは、私よりも遅い25歳から。
普段の練習量も私と同じの週2日程度。
とにかく楽しくテニスをすることしか考えていないとのこと。
私と変わらない状況を語られ、いい加減にしびれを切らした私は、彼の言葉をさえぎり尋ねました。
「それで、どうやったらそんなにテニスが上達するのですか?」
彼は少しの沈黙の後、口を開きました。
「テツ、テニスはただ時間をかけて練習すれば上達するほど甘いスポーツじゃないんだ。」
「だけどね・・・、その分ちょっとした修正をするだけで、何年も練習した人よりも上達するんだよ。」
「だから、私はここに居る他の誰よりもテニス歴は短いが、誰にも負けないテニスをすることができるんだ。」
そう言った彼は、私にいくつかの簡単なテニス上達法を教えてくれました。
「ボールを打つ前に、『腰を落として』とか、『体を横向きに』なんてできないよ!」
「だからストロークを打つときには●●してみなよ。それだけで、おもしろいくらいストロークが安定するから。」
「それからボレーをするときはチョットこうするだけで・・・」
言われた通りに、それを20分程度練習して、恒例のゲーム形式の練習となったのですが・・・
あんなに練習しても、どんな打ち方を試してみても、全く入らなかったストロークが、おもしろいようにコートに入るようになりました。
今まで触るのがやっとだった身長180センチの選手のサービスをリターン出来るようになり、いつもネット下段に突き刺さっていたパッシングショットがダウンザラインに決まり、アプローチショットからネットダッシュしてボレーでポイントが取れるまでになったのです。
さらに教えてもらったことを、日本に帰ってから試合の中で試してみたところ・・・
ストロークだけでなく、サービス、ボレーなどに応用していった結果、草トーに出ても思い通りにプレーすることが出来るようになり、連戦連勝となりました。
そしてついにはサラリーマンとして働きながら、有給休暇などを利用して日本ツアーを転戦し始めて、夢の日本ランカーになることが出来たのです。
この経験をきっかけに私は、
「ほんの少し直しただけで、何年も練習した人よりも上達する」
という彼の言葉を思い出しました。
■“テニスが上達する本当の秘訣とは・・・”
なぜ、私が一気にテニスが上達出来たのか?
それは彼の言うとおり、「ほんの少し直しただけ」なのです。
「私だってフォームを修正したり、ラケットを変えたりしているよ。」」
そんな声が聞こえてきそうですが、それで実際テニスは上達したでしょうか?
理論上は正しいフォームでも、そのフォームを実際に出来るかどうかは別の問題です。
以前、私も有名なプロコーチに指導を受け、フォームなどを修正してもらったことがあります。
しかし・・・変わらないのです。
確かにフォームや正しいスイングは理解できたのですが、それを実践するとなると、なかなか出来ませんでした。
頭の中では、正しいフォームが身についているつもりでも、肝心の身体が付いていけないのです。
ちょっとはよくなってきたかな?という程度でした。
当然、試合で勝つことなんて不可能です。
草トー初級者大会で、1勝することも夢のまた夢でしたから・・・。
私は正しいフォームに直したわけではなく、「試合で勝てるように」直したのです。
私のフォームは、見た感じ特にキレイとか、力強いといった感じはありません。
しかし・・・、打つボールはおもしろいように狙ったところにいき、バックハンドばかり狙われても平然と返球することが出来ます。
あなたもテニスにのめりこんで、いろいろな努力をされてきたと思います。
テニス関連の本を何十冊も読み、仕事帰りには下半身強化のためランニング、そして週末にはテニススクールで練習したり、草トーに出場して成果を確認しているはずです。
私も同様に、テニスが上達したい一心で、毎回のようにボールを打ち続けていました。
それでも思うようにテニスは上達しませんでした。
どうしても・・・満足できるボールが打てないのです。
なかなか結果が出ない時期は、
『今は我慢の時期だ。きっかけをつかめれば急激に伸びるぞ』
と自分に言い聞かせていましたが、結局変わらないまま1年ほど費やしたこともあります。
有名プロコーチに教わってもダメ。
毎日の積み重ねでもダメ。
本当にこの時期は、何をやっても上手くいかずに、テニスから離れようと思ったことも何度もありました。
しかしそんな私でも、彼の言うとおり「ホンの少し直しただけ」で、今までとは違い、見違えるようにグングンとテニス上達を実感することが出来たのです。
あの時彼に出会っていなかったら、今でも悶々とした気持ちでテニスを続けていたでしょう。
あなたはこれ以上、私みたいな遠回りをしないで下さい。
最短距離を通って、テニスを上達し続けてください。
それがこのホームページの目的です。
なぜなら・・・、あなたもきっと、以前の私のように、
『テニスはなかなか上達しないスポーツだ。』
『サーブの際のトスがばらつくことが多く、うまく上げられない・・・。』
『バックがすごく苦手なのでどうしたら上手く打てるか知りたい・・・。』
『ダブルスは上位に食い込むことができるが、シングルスがまるっきり勝てない・・・。』
『サーブの打つコース、球種、ポジショニングなど、ファーストボレーまでのことについて特に詳しく知りたい・・・。』
『サーブのスピードには自信があるが、確率がどうしても上がらない・・・。』
『ストローク自体が入らない訳ではないが安定感に欠ける・・・。』
『最近試合にちょくちょく出てるが、思うようなプレーが全く出来なくて悩んでいる・・。』
『スピンサーブが上手く打てなくて困っている・・・。』
『グリップを変えろって言われて、ちょっと混乱している・・・。』
『片手バックハンドがどうしてもうまく打てない・・・。』
『ボレーの時に足が出ずに手打ちになってしまう・・・。』
『2,3日テニスをやらないと打点が分からなくなる・・・。』
と、悩むこともあると思います。
私もそうでしたので、そのお気持ちはよく解ります。
そうしてラケットのせいにしたり、色々な本を読んだり・・・。
上手い人に教わったりしても、「・・・そう上手くいくワケないか」と思うようにいかないこともあると思います。
だからこそ、このホームページを作りました。
だってね・・・上手くいかなくてテニスにストレスを感じるなんて、悲しいじゃないですか。
テニスが上手くいったときの快感こそ、テニスの醍醐味と言えるのではないでしょうか。
だからテニスの上達にストレスを感じる必要はありません。
私もはじめて1試合でダブルフォールトが1回もなかった時、
はじめて草トーで勝利した時・・・
今思い出しても恥ずかしいのですが、嬉しくて飛び上がって喜んでいました。
これらの場面は、今でも昨日のことのように思い出します。
ですから・・・そんな私でも出来たのですから、あなたもホンの少し練習するだけで、「今までに無い結果を出せる」のです。
信じられませんか?
それならば、論より証拠、元テニス日本ランキング80位で、現在埼玉県にあるパインヒルズテニスアカデミー校長の榊原太郎コーチより推薦をいただいております。
『一気に3回も繰り返し読んでしまいました。』
パインヒルズテニスアカデミー校長 榊原太郎様
藤田コーチのテニス上達理論をマニュアルとしていただいた後、一気に3回も繰り返し読んでしまいました。
まさに初心者が中級者に、中級者が上級者に勝てるようになるための方法・最短ルートが的確に、そしてとても分かり易く書かれている事に驚きを感じました。
もし、幸運にも藤田コーチのテニス上達理論を手に出来た方は、非常に注意深く、一文一句を見逃さないように、しっかりと胸に焼き付けて読み、必ず実行するべきだと感じました。
私も、藤田コーチ同様、大変苦労して日本ランカーになりましたが、私が駆け出しの時にこのテニス理論を知ることが出来ていれば、半分以下の時間で日本ランカーに成れたのではないでしょうか。
これから自分のテニスを少しでも進歩させたいと考えている方には、是非読んで実行していただきたいと思います。
なぜなら、≪時間こそ宝≫だからです。
テニスが上達すればするほど、周りの環境も変わっていきます。
高いレベルの中でプレーする事は、当然自分のレベルアップに直結し、試合でも活躍するチャンスが増えるのです。
正しい知識と必死の努力があれば、誰にでも草トーだけでなく、JOP大会で活躍することは可能です。
しかし普通は、この正しい知識を掴むまでに、多大な時間がかかってしまうのです。
初めから正しい知識を持って行った努力は、必ず結果が出ます。
原因が変われば、結果が変わるのは当然です。
少しでも早くテニスの上達を実感したい方に、このテニス上達プログラムを推薦致します。
■パインヒルズテニスアカデミー校長 榊原太郎■
≪榊原太郎選手≫
◆パインヒルズテニスアカデミー校長 http://members3.jcom.home.ne.jp/pinehills.t.a/
◆戦績
過去最高全日本ランキング シングルス80位
ロイヤルSCオープン ダブルス準優勝
埼玉ニューイヤーオープン シングルス準優勝
2005埼玉県南部トーナメント 一般シングルス優勝
2006さいたま市選手権大会 一般シングルス優勝
いかがでしたでしょうか?
この様に私のテニス上達法は、多くの一般のテニスプレイヤーだけでなく、日本のトップコーチにも支持されています。
私の実体験を元に作られたテニス上達プログラムは、今まで多くのテニスプレイヤーの、テニス上達のお手伝いをしてきました。
だからこそ自信を持って言えるのです。
『テニスを短期間で上達させることは簡単』なのです。
ですからあなたも、大事な決勝戦の大舞台で、マッチポイントを決めるショットをダウンザラインに決めることが出来るのです!
『ヨッシャアァ!草トー初優勝!!』
とガッツポーズを決めて、テニス仲間に自慢することが出来るのです!
■“素晴らしいニュースがあります!”
『・・・藤田コーチ、じゃあ具体的にどうすればいいの???』
はい、ごもっともな質問だと思います。
私は、千葉県を中心に活動していますので、私のテニス上達法を知ることが出来る人は限られてしまいます。
いつも思うようにテニスが上達しなくて悩んでいる全国の人達に、私のテニス上達法を知ってもらいたいと、常々考えていました。
そこで今回、私のテニス上達法をマニュアル化することを決心しました。
そのマニュアルには、安定したストロークを打ち続ける方法や、ダブルフォールトに怯えなくなる方法、ボレーでポイントをとる方法、シングルスやダブルスで勝つ方法まで、あなたのテニスを短期間で上達させることだけを追及し、明確に解説したものとなっています。
短期間でテニスが上達するために必要なものだけを凝縮させておりますので、マニュアル内のことだけを意識して練習してもらえれば十分です。
それでは気になる、そのマニュアルの内容の一部分とは・・・
テニス上達のスピードを妨げている最大の罠とは?
実はテニス超初心者のほぼ全員が『これ』をしてしまっています。
『これ』を回避するだけで、テニス上達のスピードが何倍も違ってきます。
あなたが1年、2年とテニスを続けているのにも関わらず、初級者から脱出できていないのであれば、間違いなく『これ』を知ることにより、テニスの上達は加速できるのですが・・・。
テニス業界の裏事情とは!?
巷に溢れるテニス上達法は、実はまったくの偽者かもしれません!
実は多くのテニス上達法には、テニス上達に一番必要な『ある視点』が完全に欠如しているのです。
そしてそのことがあなたのテニスの上達を妨げているかもしれないのです。
あなたテニスがなかなか上達しないのは、あなたのせいではなく、テニスを教える側の責任かもしれません。
多くのテニス初級者がこれほどまでにテニスが上達しないのか!?
テニススクールに通っても、テニスが上手にならないと落ち込んでいる方はいませんか?
もしかしたらあなたが一生懸命通っているテニススクールは、『ハズレ』かもしれません。
『ハズレ』のテニススクールに通っていても、テニスが上達しないのは当然です。
私が『ハズレ』のテニススクールの特徴と対策について説明しています。
ダウンザラインに突き刺さるフォアハンドを打つ方法とは!?
テニス初心者の方でも、比較的得意なショットとして上げられるのがフォアハンドストロークです。
・・・が、あなたのフォアハンドは本当に武器として機能していますか?
テニススクールでは絶対に教えない、本当にポイントの取れるフォアハンドがあるのですが・・・。
相手が試合開始早々、試合を投げ出してしまうほど、強烈なフォアハンドの打ち方をお教えしましょう。
誰でもわずか3秒で直せる、その驚くべき方法とは!?
ストロークが安定しないで悩んでいる方は、初級者、中級者に関わらず本当に多いです。
練習中でさえラリーが続かないため、ついつい入れにいってしまう方も多いのではないでしょうか?
しかしそのままでは、いつまで経ってもストロークの安定は手にすることはできません。
ストロークが安定しない方は、●●をやめる『だけ』で、簡単にストロークを修正することが出来るのですが・・・。
バックハンドが怖くなくなる、脅威のバックハンド克服法とは!?
バックハンドさえなければ、試合に出れるのにと考えている方は多いと思います。
しかしバックハンドストロークは、一度身についてしまえば、どんなショットよりも安定させることが出来ます。
しかしそんなことを言っても、バックハンドが思うように身につかない方も多いでしょう。
そこで日本のトッププロも多様している『ある方法』を使って、苦手なバックハンドを克服する方法を公開します。
ダブルスで安定してポイントの取れる超絶ボレー法とは!?
ダブルスの勝敗はボレーの精度で決まるといっても過言ではありません。
しかしダブルスをやっているのにも関わらず、ボレーが苦手なため、ベースラインにベッタリと張り付いている方も多いと思います。
確かに初中級者であれば、そのスタイルでも勝てるかもしれませんが、本当のダブルスの醍醐味を味わうことは一生出来ません。
ダブルスで積極的に前に出てボレーが出来るように、すぐに実践できるボレーの上達法を紹介します。
この2つが出来ればボレーミスで負けることはありません!
テニススクールではボレーを打つときに、『腰を低く』とか『横向きになって』などといった指導がされます。
しかし多くのボレーが苦手な人は、これらの動きが上手くできずに悩んでいます。
ストロークよりも早いタイミングで打たなくてはいけないのに、『腰を低く』とか『横向きになって』などの動作が素早くできるわけがないのです。
ボレーが安定するために、本当に必要なことはたった2つだけです。
しかも本当に誰でもできることだけです。
絶対にダブルフォールトをしない超カンタンな方法があるのですが・・・
ダブルフォールトは、試合で勝つためには1試合に2本程度に抑えることが大切です。
しかしテニスの試合で勝てない人の多くは、ほぼ例外なくダブルフォールトが1試合に5本以上あります。
ということは、ダブルフォールトを減らすことが、テニスの試合で勝つための近道ということになります。
ご安心下さい。ダブルフォールトは●●を変えるだけで、大幅に減らすことが可能なんです!
某大学の有名コーチから教わった、驚くべきサービス改造法とは!?
サービスが安定しない人の多くは、身体の『ある部分』が使いきれていません。
この『ある部分』を意識して使うようにすることで、サービスは驚くほど安定するようになります。
某大学の著名なコーチから直接指導していただいた、テニス初心者でもできる驚くべきサービス改造法を公開いたします!
これであなたのテニスは見違えるほど上達しましたね!
自分のテニスに、周囲はもちろん、自分自身も驚くことでしょう!
もうテニスバックや、テニスウェアは買わなくて済みますよ。
だって草トーで優勝すれば、いくらでももらえますからね(笑)
しかし、これらは『基本編』に過ぎません!
私はあなたに本気で、草トーで優勝できるくらい、もっと言えば日本ランカーになってほしいと思っています。
だからこそ私の上達プログラムの全てをお伝えします。
もちろん、全てを、1から、徹底的に、です。
ですから続いて、脅威のテニス上達法をご覧下さい・・・!
これは正直言って誰にも教えたくなかったのですが、あなただけにこっそり教えます!
トップ選手もやっている誰でも出来るその練習法とは!?
あなたはトップ選手の練習風景を見たことはありますか?
例えば全日本選手権やジャパンオープンは無料で見れますので、是非試合だけでなく練習風景も見てほしいと思います。(ジャパンオープンを無料で見る方法はマニュアル内で紹介しています。)
トップ選手であればあるほど、基本的な練習を繰り返し行っていることがわかると思います。
テニスが上手だからといって、難しい練習ばかりおこなっているわけではありません。
トップ選手の多くがおこなっている、テニス初心者でも出来るテニス練習法を紹介します。
この練習法は簡単で、且つ即効性があります!
練習では打てるショットが、試合になると途端に打てなくなるという経験をされている方は多いと思います。
試合を意識した練習をおこなっていかないと、テニスが上達しないのは解っているけど、そうは言っても試合を意識した練習が解らないし・・・。
そんなあなたのために、練習や試合でも関係なく、思い通りにボールが打てるように考えられた練習法を紹介しましょう。
これであなたはダブルスでポイントを取りまくりです!
シングルスやダブルスでも、ボレーでポイントを決めきれないという経験をされた方は、この練習をするだけで思うようにボレーでポイントを取れるはずです。
ボレーが本当に苦手だった私は、アメリカでおこなった、この練習でボレーが驚くほど上達しました。
同時期に練習していた、体育会出身の学生さんを、練習後のポイント練習で圧倒するまでに、一気にボレーが上達しました。
私のボレー理論の基礎を固めるために大切な練習法を、今回特別に公開いたします。
スマッシュが超好きになるある練習法とは!?
スマッシュは、試合中でも打つ機会が少ないため、結構練習量が少なくなるショットだと思います。
しかしスマッシュは、試合の流れを変えるため、そして相手を威圧するためにも、なるべくきちんとした打ち方を身につけておく必要があります。
スマッシュ1本を決めるかどうかで、簡単に試合の流れは変わってしまうものなのです。
スマッシュで狙う場所はどこかや、少ない練習時間でもスマッシュが上達する、効果的な練習法を紹介します。
ダブルフォールトをしないサービスを身につける方法とは!?
大事な場面でダブルフォールトをしてしまい、試合で負けてしまった経験がある方は必見です!
実はダブルフォールトを極限まで減らして、試合でも練習と同じようにサービスを打ち続けられる、サービス練習法があります。
これは別に難しいことではなく、誰でも出来る簡単な練習です。
ダブルフォールトを減らしていくためには、サービスに対する考え方と、サービス練習の方法が鍵になります。
有名コーチも絶賛の藤田式シングルスパターン練習とは!?
テニススクールの練習のほとんどは、ダブルスが上達することを前提に練習メニューを組んでいます。
それはテニス初心者が、いきなりシングルスで試合をするのは難しいからです。
そのためシングルスで勝ちたい方は、プライベートレッスンなどでシングルスの練習をするしかありません。
通常のレッスン以外でおこなわれている、テニスキャンプのようなイベントでも、対象はほとんどダブルスだからです。
そこで有名コーチも絶賛した、藤田式シングルスパターン練習を特別に公開します。
藤田式草トーの選び方を独占公開!
草トーと呼ばれる、一般の方が出場できる大会は、全国各地で毎日のように開催されています。
初級者を対象としている大会、中級者、上級者、レベルは問わないフリーの大会も多いです。
草トーに出場することで、自分の今の実力が客観的に解りますし、テニス上達の目標ともなりますので、積極的に活用したいものです。
しかし本当の意味で草トーを活用するには、出場する草トーを選ぶ必要があります。
草トーに出場することで、自分のテニスが2倍も、3倍も加速度的に上達する方法を公開します。
摩訶不思議な戦略とは!?
試合前のウォーミングアップで、早くも実力差を痛感させられたとします。
このような経験は誰もが一度はあるのではないでしょうか?
しかしだからといって、試合を投げ出してしまうことはありません。
自分よりも強い選手には、それなりに戦い方があります。
自分よりも明らかに強い選手に対して、弱者が取るべき戦略を極秘に公開しましょう。
実は『これ』を知っていることで、練習時間をあまり確保できない人でも、おもしろいようにテニスが上達していきます。
実は練習量と、テニスの上達度合いは比例しません。
これは私の実体験と、コーチ経験からも解っています。
『これ』を知っていることで、テニスをやればやるほど、テニスが上達していることを実感することが出来ます。
練習時間が少なくても上達して、練習時間を増やせば更に加速度的に上達できる『これ』とは・・・。
以上はホンの一部ですが、この内容を知ってしまったあなたも、今までの練習が馬鹿みたいに、ショットが安定してきます。
私がそうだったように・・・
逆に私も、これらのテニスプログラムを知らなかったら、いまだにストロークは安定しない、サービスもダブルフォールトばかりで、毎日悶々としながらテニスをしていたと思います。
全くやり方が違っていましたから。
ですから、テニスの上達がスムーズにいく人と、何年も同じような悩みを抱えて足踏みをしている人の違いとは、本当のテニス上達法を・・・、
『知っているか』・『知らないか』
これだけの違いだと思っています。
運動神経がないとか、センスがないとか、練習量が足りないとか、そういったものは全く関係ありません。
いくら練習しても、いくらセンスがあっても、本当のテニス上達法を知らなければ・・・、結局無駄な練習になってしまいます。
よく耳にする
『テニスは難しいスポーツ、なかなか思ったようにはいかないよ。』
『何でバックハンドが入らないんだろう・・・』
という声は、ラケットのせいでも、ましてや努力が足りないせいでもありません。
やり方を知らないだけなのです!
ですから、この内容を知ってしまったあなたは
テニスってこんなに簡単だったんだ!面白いように上達するのが解るよ!
とテニスの面白さを体感できるのです!
つまりあなたは、テニスの上達を実感するどころか、練習ごとにテニスが上達し、試合でも恐ろしいほどの結果を叩きだすことができるでしょう。
“そしてその結果は・・・”
私の場合、マニュアル通りにやっただけで・・・
これは日本テニス協会が発表している、日本テニスランキングの男子シングルスのランキング表へのリンクです。
469位にランキングされているのが私です。
2002年7月当時のランキングですが、当時の日本ランカーは2000人ほどいました。
日本ランキング1位は文字通り日本で一番強い選手となります。
以前は松岡修造氏、今なら鈴木貴男選手、添田豪選手、そしてテニスの王子様、錦織圭選手辺りがランキング1位を争っています。(彼らの目標は世界ランキングですが・・・)
この日本ランキングは正真正銘の日本のテニスプレイヤーのランキングを現しています。
この日本ランキングで、私は最高469位という順位まで行くことができました。
つい先日まで、まともにサービスが入らなかった、バックハンドストロークも苦手だった私でも、わずかな期間でここまで来ることが出来ました。
以前の私には、とても考えられないことです。

現在は一線を退いてはいますが、まだ日本テニス協会にアマチュア登録をしています。
実はなろうと思えば、私はいつでもプロテニスプレイヤーになれます!
しかしこれは特別なことではありません。
誰にでも可能なことなのです!
テニス上達を実現するために、あなたに必要なものはここにあります。
■“あなたに必要なのは・・・”
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なぜなら・・・、やっぱり何事も本気で取り組める人、楽しんで取り組める人でないと、短期間での上達は難しいからです。
あなたは本気でしょうか?
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テニス上達に悩んでいる人の多くが、サービスが安定しないことで悩んでいます。
しかしそんな頑固なサービスの悩みも、ちょっとしたアドバイスで解決することは多いんですよ。

翌日には悩みは解消です!
本当に素晴らしい行動力と実践力です!
錦織選手の男子ツアー初優勝も力に変えて、モチベーションをアップさせて頑張っていきましょう。
さてまだまだ紹介したい事例があるのですが、キリがないので止めておきます。
無料特典1のメールサポートの様子でした。
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超戦略ダブルス上達法(8,000円相当)
テニスを楽しんでいる方の多くが、ダブルスをメインに試合を楽しんでいると思います。
テニスの醍醐味は、なんといってもシングルスだと思っているのですが、ダブルスでの駆け引きもテニスの醍醐味のひとつでもあります。
テニスのダブルス上達法というのは、意外と少なく、あっても実践的ではないものがほとんどでした。
そこで今回は、私が書き下ろしたダブルスの戦術を中心とした、ダブルス上達法を特典として差し上げます!
■ダブルスで自滅をしないための方法とは!?
■ダブルスで一番効果的な攻め方とは!?
■勝てるダブルスペアの正しいポジションとは!?
■雁行陣と並行陣はどっちが強いのか!?
■プロが教える究極のダブルス戦術とは!?
■実践済み!デビスカップ代表コーチから1セットを奪った戦術とは!?
このマニュアルの内容を知ってしまったあなたは、ダブルスに対しての考え方が180度変わってしまうでしょう。
実際に、ダブルスの試合に始めて出場した初心者ペアが、マニュアルの内容を実践したところ、優勝したという例もいくつもあります。
ダブルスが苦手な方や、ダブルスに行き詰っている方には、バイブルとなる1冊となるでしょう。
◆さらに、さらに、さらに!無料特典3
ファーストボレー完全マニュアル(4,500円相当)
ダブルスをする上で、ファーストボレーが入るか、入らないかは本当に重要です。
ファーストボレーが入らない限り、試合にはなりませんし、ペアからも見放されることにもなります。
このマニュアルで、今のうちにファーストボレーの悩みを解消しておきましょう!
■ファーストボレーはこれだけ意識すれば十分です!
■ファーストボレーの3つの課題とは!?
■ファーストボレーを狙ったところに打ち込む方法とは!?
■ファーストボレーの精度を上げる、唯一の方法とは!?
◆さらに、さらに、さらに、さらに!無料特典4
自宅で出来るテニス練習法(4,500円相当)
忙しくて練習が出来ない?
それは工夫次第で、なんとでもなります!
私は仕事柄、平日休みでしたので、他の友人とは休日が合わず、ほとんど一人でテニスの練習をしていました。
そんな私が実際におこなっていた、自宅で簡単に出来るテニス練習法を紹介します。
■録画していたテニスの試合を見てみましょう!
■本当に効果のある素振りの方法とは!?
■自分の潜在意識を解き放つ方法とは!?
■自宅でのトレーニングは○○を使え!
◆さらに、さらに、さらに、さらに、さらに!
無料特典5
草トー5つの必勝法(8,000円相当)
今回のマニュアルや、特典のマニュアルを実践することで、あきらかにあなたのテニスは上達していくはずです。
しかし、いくらテニスが上達したことが実感できても、試合で結果が出なくては、本当の意味でのテニス上達にはなりません。
また安定したストローク、ミスのないボレー、確率の高いサービスを打てるようになっても、なかなか試合で勝てない人がいるのも事実です。
そこで試合で圧倒的な結果が出せるように、草トー必勝法マニュアルを差し上げたいと思います。
■試合になると途端に打てなくなる人の打開策とは!?
■本気でテニスが上達したいのなら○○しないといけません。
■相手の苦手なショットが、手に取るように解ってしまう方法とは!?
■優勝するまでの1日5試合を乗り切る方法とは!?
■○○の違いだけで、あなたの勝率が変化する!嘘のような本当の話とは!?
◆さらに、さらに、さらに、さらに、さらに、さらに!
無料特典6
ダブルフォールト撲滅法(5,000円相当)
テニス初心者の最大の悩みといえば、『サービスが入らない』ことです。
サービスを見れば、だいたいその人のテニスの実力が解ると言われています。
ストロークがめちゃくちゃでも、サービスが強ければキープは出来ますので負けません。
しかし多くのテニス初心者は、サービスが入らず、ダブルフォールトばかりで自滅してしまいます。
そこでダブルフォールトを撲滅するために、サービス上達マニュアルをご提供いたします。
■スピンサービスなんて打てなくても大丈夫ですよ!
■ダブルフォールトを撲滅する唯一の方法とは!?
■ダブルフォールトをしないために狙うべきコースとは!?
■1試合10本以上のダブルフォールトが、1試合3本までに減った理由とは!?
◆これで本当に最後の無料特典7
カンタンに日本ランカーになれる方法(9,800円相当)
これは門外不出の情報となります。
テニスをしている人なら、一度はあこがれる日本ランキングプレイヤーに、誰でも簡単になれる方法を、特典として今回特別にお譲りしましょう。
あの松岡修造選手も、伊達公子選手も、杉山愛選手も、鈴木貴男選手も、錦織圭選手も、テニス日本ランカーです。
せっかくテニス上達を目指しているのですから、是非一度はチャレンジしていただきたいと思っています。
■日本テニス協会に登録する方法とは!?
■実は日本ランカーには誰でもなれる!その理由とは!?
■日本ランカーになるための、効果的な大会の選び方とは!?
■日本ランカーの多くが使っている、ある便利なサービスとは!?
■忘れたら大変!遠征に必要な持ち物チェック表
■日本ランカーになるための、セルフジャッジの注意点とは!?
■アマチュア選手でも賞金をもらえる!その理由とは!?
◆メールサポートのご案内や特典の入手方法は、ご購入後メールにてお知らせいたします。
テニス上達マニュアルに関するご質問にお答えします!
Q:欲しいけど、できるかどうか不安です。
A:このマニュアルの内容は、難しい内容はほとんどありません。
15歳の中学生から60歳代の方まで、幅広く活用いただいてますので、自分に出来るかどうか不安になることはないと思います。
ちなみに以下の感想をいただいた松井さんは、テニスを始めたばかりの学生さんです。
Q:このマニュアルの対象となるレベルはどのくらいですか?
A:※超初級者・・・テニスをこのマニュアルをきっかけに始めた方。
現在テニスをしているが、満足にストロークを打てない方(コートにボールが入らないなど)
※初級者・・・コートにボールは入るが、なかなかラリーが続かない方。
そのため試合経験がない方、もしくは少ない方。
※中級者・・・ラリーも続くし、各ストロークやボレーもある程度打てる方。
試合経験はあるが、なかなか勝てない方。
以上の方々にとっては、当マニュアルは爆発的な上達を手助け出来ると確信していますし、加速度的なテニスの上達を体感できると信じています。
※対象外・・・草トー(テニス大会)での優勝経験がある方。中学・高校・大学でのレギュラークラスの方。テニスコーチの方。日本ランカーの方。これら同等の実力を有する方。
以上の方々は現在のテニスの価値観が変わってしまう恐れがあり、せっかく上手くいっているテニスの上達を妨げる可能性がありますのでご遠慮下さい。
Q:練習相手がいない私でも、このマニュアルは活用できますか?
A:はい、大丈夫ですよ!実は私も仕事の関係上、土日に休めず練習相手がいませんでした。
そんな私が作ったマニュアルだからこそ、練習環境が整っていないあなたのような方でも活用できるのです。
是非、テニスがしたい!というモンモンとした気持ちを、このマニュアルで解消してください。
Q:マニュアルはどんな形で送られてきますか?
A:ダウンロード販売のPDF版と、郵便局のゆうぱっく利用の製本版がございます。
購入後、すぐにマニュアルをご覧になりたい方はPDF版をご利用ください。
Q:値段に見合った価値はあるのでしょうか?
A:確かに不安に思われるのも解ります。
私自身、テニスの本やレッスン、そしてテニスの海外留学などを経験していますので、テニスのためにお金をどれだけ使ったかは考えたくもありません。
しかし、今後一切、そういったものが必要なくなります。
テニスラケットのせいにして、買い換えることもなくなるでしょう。
ムダにお金のかかるテニススクールに通う必要もなくなるでしょう。
また、私の直接サポートが付いて、通常ではありえない価格になっています。
そして受けるたびにお金のかかるレッスンとは違い、いつでもノウハウを見直せるので、生涯に渡って価値あるものとなっていきます。
■本当の最後に・・・藤田からあなたへ、追伸
テニスって楽しいですよね。
とにかく面白い。
そして、上達すればするほど面白くなるものです。
これは自分が上達できて、試合に勝てるようになって、初めて解りました。
以前の私は、フォアハンドでつなげるだけが精一杯でしたから・・・。
しかし、満足にフォアハンドが入らない人、バックハンドがもの凄く苦手な人、スピンサーブが全く打てない人が、試合で勝てるようになって、優勝出来て、最終的には日本ランキングを取得できることは“夢”ではなく、“自分次第で実現できるもの”だったのです。
そして、この『元テニス日本ランカーのダントツテニス上達法』は、本気で実践さえすれば、テニス上達の楽しさを味わいながら、あなたのテニスをグングン伸ばす自信があります。
でもね・・・、この安すぎる値段だと、本気で実践していただけないのでは?とも思ったんです。
買っただけで効果の出るものではありませんし、誰にでも出来ますが、多少の努力も必要です。
ですからあなたが購入を迷われているのなら、大事なことなので良くお考えくださいね。
もし、あなたが本気ならば、私も本気でご協力させていただきます。
そしてその後は・・・、あなたが周囲を驚かせる番です!

テニス上達をつかんだ、購入者の生の声
■『マニュアル安すぎます!実践して3日で結果が出ています』:吉田 祐一さん
■『偶然、ホームページに出会えたことに感謝しています』:山室 孝明さん
■『サービスが安定しない理由が明確になりました』:石川 道博さん
■『ミックスダブルスで初出場・初優勝を達成しました』:佐藤 美紀子さん
※本文が長いので、メール本文から抜粋してご紹介しています。
テニスレーベル 藤田様
初めてメールします。
2月末に、マニュアルを申し込んだ佐藤と申します。
購入してから、頭に叩き込むために何度も読みました。
そうこうしてるうちに、3月中旬、地元で超ローカルですがテニス大会があり、たまたま参加できなくなった人の代役で参加してしまいました。
生まれて初めての大会参加です。
ミックスダブルスもしくは女ダブのペアで、合計30ペアの参加した大会でした。
予選リーグは30ペアを6グループに分けて総当たり戦を行い、各グループ内の1位〜5位の順位を決めます。
決勝トーナメントは各グループの1位同士、2位同士、3位同士・・・・でトーナメントを行う、という試合形式でした。
私の場合、先に書いたように代役出場なので、ペアの男性とはその日が初対面で、まさにぶっつけ本番でした。
予選リーグ初戦は、ペアとの呼吸が合わず当然のごとく1ゲームも取れず負けてしまいました。
「もしかしたら全敗?」と思いました。
でも、ここで、マニュアルに書いてあった「○○○○○」、「○○○は捨てて○○○のど真ん中に立つ」「積極的に○○○」を実践するようにしました。
それと、「まずは1ゲーム取ろう。1ゲーム取れたら2ゲーム取ろう、2ゲーム取れたら3ゲーム取ろう」というふうにだんだん目標をあげていきました。
その結果、初戦は0負けでしたが、2戦目は2ゲーム、3戦目は3ゲーム取り、最後の4戦目はとうとう初勝利を手にしました。
これだけでも、マニュアルを手にした価値があったかなと思いました。
ただ1勝3敗ではグループ内の最下位で、各グループの5位同士トーナメントで戦うことになりました。
昼食後の決勝トーナメントは、再度マニュアルのことを思い浮かべ、ペアの人にもアドヴァイスししがら戦いました。
結果、初戦は6−0、2回戦も6−0、準決勝6−3と勝ち、決勝進出を果たしました。
ここまでくれば、初出場で初優勝をしたくなるのが人情です。
しかしさすがに決勝の相手(ご夫婦ペア)は息が合って手強い。
途中、足も釣りそうになりながら、5−5までいきました。
試合時間の関係で、次のゲームを取った方が優勝というルールでしたが、第11ゲーム、私のペアのサービスゲームをポーチボレーと相手のストロークミスでキープして、優勝してしまいました。
初出場で初優勝。
いかに地元の超ローカルな大会の、しかも5位トーナメントとはいえ、優勝できるなんて夢のようでした。
これも藤田さんのマニュアルを読んだおかげです!ありがとうございました。
また試合に出てみたいと思います。
そしてまた勝つ喜びを味わいたいと思います。
長々とすみませんでした。
■『草トーで優勝!素晴らしいマニュアルに出会えました!』:佐久本 宏さん
■『感動しました!購入しなかったら一生後悔するところでした。』:池上 覚さん
それではこの、『 テニス上達プログラム 』でお会いしましょう。
あなたがこのマニュアルを読み始めてちょうど60秒後、
ちょうど60秒後、
どのような感覚になっているのか、私はとっても楽しみです。
ひとつ約束してください。
『 テニス上達プログラム 』 がお手元に届きましたら、
ページを絶対ペラペラめくらないでください。
ページを絶対ペラペラめくらないでください。
中身から見ずに、最初から順番にお読み下さい。順番にですよ。
それを約束してください。
ちなみに、
あなたのテニスが上達できることがわかると、
ほんとうに楽しいですよ。
人生が変わります。

